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【遊戯王】超初心者向け【カードの種類・見方・出し方】

こんにちはー!!くまでーす!!

さて、今回は「遊戯王OCGデュエルモンスターズ」でのカードの種類・見方そしてそれぞれの出し方について解説させていただきます。

この記事を読むことによって

  • 昔遊戯王やってたけど融合と儀式は知ってるなぁ・・・
  • 確か強いモンスターは生贄召喚が必須だったなぁ・・・
  • 久々に遊戯王やろうと思ったけどなんかわけわからん召喚法があるんだが

こう考えている方にとってはかなりびっくりする内容となっております。

それでは早速行ってみましょう。

なお、今回は大ボリュームなため、気になるカードの種類のみを読むことを強く推奨します。

初めに

まずはじめに、遊戯王には

  • モンスターカード
  • 魔法カード
  • トラップカード

が存在し、それらをひとまとめにして「デッキ」を作成する必要があります。

そして、「デッキ」には「メインデッキ」と「エクストラデッキ」の2種類が存在します。

メインデッキはモンスター・魔法・トラップが入る一方で、エクストラは特殊なモンスターのみとなっております。

今回はメインはM、エクストラはEXと表記させていただきます。

モンスターカード

まずはモンスターカードからの解説となります。

一口にモンスターカードと言っても

  • 通常モンスター
  • 効果モンスター
  • チューナーモンスター
  • 融合モンスター
  • 儀式モンスター
  • シンクロモンスター
  • エクシーズモンスター
  • ペンデュラムモンスター
  • リンクモンスター

とかなりいるのが今の遊戯王の実情です。

まずは通常モンスターからです。

通常モンスター・・・M(最初期から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

まず、通常モンスターですが、上記の「青眼の白龍」を始めとしたプレーンなモンスターが通常モンスターとなっております。

特徴としてはカードの内枠が「クリームがかった茶色」のカード枠となっておりまして、後で説明するのですが、「レベルによって召喚方法が変わるモンスター」となっております。

通常モンスターは以上となります。

続いてが「効果モンスター」です。

効果モンスター・・・M(最初期から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「効果モンスター」となります。

効果モンスターは普通に召喚できるモンスターもいれば「通常召喚」ができないモンスターも存在し、一長一短なモンスターが存在します。

画像の「青眼の亜白龍」ですが、このモンスターはルール上「相手に青眼の白龍を見せて特殊召喚する」仕様となっており、リリース(旧生贄)召喚ができないモンスターとなっております。

他にはリリース3体で効果を発揮する城之内が使った「ギルフォード・ザ・ライトニング」も効果モンスターとなっております。

カード枠の色としては「通常モンスターよりこい茶色」となっております。

効果モンスターの説明については以上となります。

融合モンスター・・・EX(最初期から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「融合モンスター」となります。

融合モンスターは基本的には魔法カード「融合」が必要となりまして、手札・フィールドに該当モンスターがいれば該当モンスターを墓地に送って、エクストラデッキ(旧融合デッキ)から召喚が可能となっているモンスターとなっております。

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

昔だと使いにくさも相まってかなり不遇なカード群でしたが、今ですと様々な派生融合魔法カードが出てきており、挙げ句には魔法カードである「融合いらず」な融合モンスターも出てきております。

こちらのカード枠の色は紫となります。

融合については以上です。

続いてが儀式です。

儀式モンスター・・・M(最初期から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが儀式モンスターです。

儀式モンスターには対応する儀式魔法がありまして、古くは原作漫画で遊戯が使った「カオス・ソルジャー」を降臨させるには「カオスの儀式」が必要となりました。

今では様々な汎用儀式魔法が存在し、画像の「ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン」を呼び出す際、指定されている魔法カード「カオス・フォーム」とあるのですが、そちらは遊戯が儀式召喚した「カオス・ソルジャー」も呼び出せる儀式魔法となっております。

儀式モンスターのカード枠は濃い青です。

続いてが「チューナーモンスターとシンクロモンスター」です。

チューナーモンスター・・・M(2008年から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「チューナー」ですが、こちらは後述する「シンクロモンスター」を呼び出す時に必要になってくるモンスターとなっております。

大まかな説明は通常モンスターと効果モンスターと同じなので省きます。

続いてが「シンクロモンスター」です。

シンクロモンスター・・・EX(2008年から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「シンクロモンスター」ですが、このモンスターを召喚する際は「レベルの足し算」が必要となってきまして、画像の「スターダスト・ドラゴン」を召喚する際は、スターダスト・ドラゴンのレベルが8と確認できます。

その際にレベル4の「スターダスト・トレイル」と

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

同じくレベル4で、チューナーである「スターダスト・シンクロン」

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

を墓地に送って、初めて「スターダスト・ドラゴン」が召喚可能となっております。

一応、上記の組み合わせはあくまで一例でして、レベルの合計が合えば「レベル2・3・3」と複数のモンスターを墓地に送ってシンクロ召喚することが可能となっております。

また、カード枠の色は白となります。

シンクロ及びチューナーについては以上です。

続いてが「エクシーズ」です。

エクシーズモンスター・・・EX(2011年から)

 

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「エクシーズ」ですが、エクシーズモンスターは基本的にレベルは持ちません。

その代わりに「ランク」というのが存在し、上の「銀河眼の時空竜」を召喚する際、ランクが8のため、レベル8のモンスターが2体必要となります。

その際に、「青眼の白龍2体使ってエクシーズ召喚」も可能ですし、「青眼の白龍とスターダスト・ドラゴンを使ってエクシーズ召喚」することも可能になっております。

素材となったモンスターはエクシーズ素材となりまして、素材となったモンスターを墓地に送って効果を発動することができます。

なお、素材となったモンスターは「死者蘇生」等で復活させて前線に立たせることも可能となっております。

カード枠の色は黒です。

エクシーズについては以上です。

続いてが「ペンデュラム」です。

ペンデュラムモンスター・・・M(2014年から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「ペンデュラム」です。

こちらに関しては「通常モンスター・効果モンスター」とほぼ同等の扱いなのですが、唯一違うのが「ペンデュラム効果」を所有しているところになります。

ペンデュラム召喚のやり方ですが、まずは

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

こちらの画像にある「赤い矢印と青い矢印」の下に数字が書かれておりまして、例えば設置されてるペンデュラムスケールが赤い矢印の部分が「1」で、青い矢印の部分が「8」と考えます。

その時に自分が手札に持っているのは「ワイト(レベル1)・デーモンの召喚(レベル6)・暗黒騎士ガイア(レベル7)・ブラック・マジシャン(レベル7)・青眼の白龍(レベル8)」を手札に握っておりまして、上記のペンデュラムスケールで場に出せるのは「デーモンの召喚・暗黒騎士ガイア・ブラック・マジシャン」のいずれかとなります。

カード枠の色は上が通常か効果で代わり、下が緑色という変色パターンです。

もし、多量展開を行うのであれば、今ですと次に説明する「リンクモンスター」の存在が必須となります。

ペンデュラムは以上ですので、そのままリンクモンスターの解説に移ります。

リンクモンスター・・・EX(2017年から)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

最後に紹介するのは「リンクモンスター」です。

このモンスターを召喚する方法は「リンクマーカー」に書かれた分だけモンスターを墓地に送ってリンク召喚するだけとなります。

それだけ聞くと「へー、めっちゃお手軽で強いじゃん」となりますが、実は、完全な素材縛りが無いモンスターは実は「少ない」方です。

更に加えて言いますと、通常〜ペンデュラムは「攻撃力・守備力」とかかれておりましたがリンクモンスターには「守備力」が存在しません。

そして、上の画像の「ハリファイバー」は素材指定に「チューナー」を指定しております。

このように素材の指定があり、守備力表示なしがリンクモンスターの特徴となります。

また、リンク3・4・5のモンスターを展開する際、リンクモンスターを素材に使えば「素材となったリンクモンスター分のリンクマーカー」も使うことができますので、ハリファイバーと適当に1体モンスターを墓地に送って「リンク3」モンスターをしょうかんすることができます。

なお、こちらのモンスターは、最初に召喚するときは新しくできた「エクストラモンスターゾーン」のみにしか置けないというルールがあります。

なお、リンクモンスターのカード枠は儀式より濃い青なのが特徴です。

リンクモンスター含むモンスター情報については以上になります。

続いてが魔法となります。

魔法

続きまして、魔法カードの解説となります。

魔法カードには

  • 通常魔法
  • 速攻魔法
  • 永続魔法
  • フィールド魔法
  • 装備魔法
  • 儀式魔法

が存在します。

なお、カード枠は緑色です。

まずは通常魔法からです。

通常魔法(自分のターンのみ)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

初めに通常魔法ですが、こちらは自分の手札からフィールドに出して発動することができます。

上の画像の「ドラゴン・目覚めの旋律」は手札一枚をコストに攻撃力3000以上守備力2500以下のドラゴン族モンスターを2体までサーチすることができるカードとなります。

他にも融合枠で説明した「融合」も通常魔法に該当します。

通常魔法については以上です。

続いてが速攻魔法です。

速攻魔法(相手ターンも可能)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続きまして速攻魔法ですが、こちらは相手のターンのときに発動ができるカードとなっております。

モンスターのレベルに該当する部分に【魔法カード】の後ろに雷マークが有るのが特徴です。

そのため、相手が魔法発動もしくはモンスターカードの効果が発動、またはバトルフェイズに攻撃を食らうとき等に発動することができます。

速攻魔法については以上です。

永続魔法(フィールドに存在する限りどちらのターンでも)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「永続魔法」ですが、こちらは自分のターンで初動をした後、基本的にフィールドに置いとく形となります。

中には「相手ターンでも発動できる」とテキストが書かれたものも存在しておりまして、そちらのカードでは相手ターンでも永続魔法が発動できます。

永続魔法については以上です。

フィールド魔法

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続いてが「フィールド魔法」ですが、こちらのカードは文字通り「フィールドに影響を及ぼす魔法カード」でして、古くは「海」や「荒野」といった「自然」そのものを指すフィールド魔法が多い方でした。

しかし、昨今の遊戯王ではめちゃくちゃ強力なフィールド魔法もあれば「これフィールド魔法かよ!!」と突っ込みたくなるようなフィールド魔法も存在します。

フィールド魔法については以上です。

装備魔法(自分のターンのみ)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「装備魔法」です。

装備魔法は「剣」や「杖」といったベーシックな武器を「○○族」モンスターに装備させるというのが特徴となります。

近年ではそういった装備魔法はあまり見かけず、主に上記の様な装備魔法が多く出回っております。

装備魔法については以上です。

儀式魔法(自分のターンのみ)

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

最後に儀式魔法ですが、こちらは「儀式モンスター」を召喚する際、必ずと行っていいほど必須パーツとなりまして、儀式モンスターと儀式魔法はセットで運用する必要があります。

詳しい説明は「儀式モンスター」の項目をご参照ください。

魔法カードについては以上です。

続いてが「罠カード」です。

罠カードは全部で

  • 通常罠
  • カウンター罠
  • 永続罠

が存在します。

それぞれ特徴としては「魔法カードより強力な効果を持っているが、その代わりに基本的に設置する必要がある」というところです。

なお、カード枠は「赤紫」です。

通常罠

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

まずは「通常罠」です。

通常罠は基本一回きりで、自分のターンでも発動ができる罠カードも存在しております。

他には「くず鉄のかかし」を始めとした罠カードのように「破壊されずに再度セット」されるカードも存在しております。

原作漫画ですと「聖なるバリア ミラー・フォース」を始めとした罠カードが存在しております。

通常罠については以上です。

カウンター罠

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続いてが「カウンター罠」ですが、こちらのカードは相手が何かしらの行動を行った際に発動できるカードとなりまして、発動したらどのカードでも妨害ができないという強みが存在します。

しかし、その分代償も大きく、画像の「神の通告」はライフポイントを1500支払って発動することができるカードとなります。

カウンター罠については以上です。

永続罠

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

最後に永続罠ですが、こちらは永続魔法の罠バージョンと考えてください。

古くは「銀幕のミラーウォール」などと言った永続罠が存在し、フィールドに残り続ける事により発動することができるカードがあります。

以上で全てのカードをざっとながら紹介しました。

モンスターカードの見方

続いてが、モンスターカードの見方ですが、以下のとおりになります。

  • カード名
  • 属性
  • レベルまたはランク
  • イラスト
  • テキスト

となっております。

今回は「青眼の白龍」を例に上げて説明します。

カード名

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

まずはこちらは「カード名」となります。

「カード名」はどの名前のカードかを示す重要な部分となります。

属性

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続いてが「属性」です。

遊戯王には主に「炎・水・風・地・光・闇」の6属性があり、戦闘を行う際は正直意味がないのですが、カードをサーチする際に「属性」が指定されたらその属性をサーチすることができます。

レベル及びランク

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

 

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「レベル及びランク」でして、上の赤い星が「レベル」、下の黒い星が「ランク」と定められております。

ランクはエクシーズモンスターのみ所有し、エクストラデッキに入るので割愛しますが、レベルは「通常召喚」する時に大きく関わってくる部分となります。

原作漫画及びDMを読んだり見てたりしてた人なら分かると思うのですが、レベル1〜4は通常召喚、5・6は1体をリリースしアドバンス(旧生贄)召喚、7以上は2体(三幻神は3体)をリリースしアドバンス召喚する必要があります。

イラスト

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

続いてが「イラスト」ですが、イラストは名前と一致するモンスターカードのイラストが書かれているのが大の特徴です。

そして、カードを売買する人にとっては目をつける点その一となります。

例に上げてる「青眼の白龍」ですが、漫画遊戯王に出てきたようなイラストでしたら割と高値で取引されますが、上記の画像のですと正直高く売れません。

このようにイラスト違いが多数あり、イラストによってはカードの価値が変わるカードも存在します。

テキスト

©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社 ©スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

最後にテキストですが、「青眼の白龍」は通常モンスターのため、効果が持たない代わりに「フレーバーテキスト」が挿入されております。

昔のレイアウトですと、テキストとは別に「攻撃力・守備力」枠あったのですが、世界統一した時に上記の画像のフォーマットに切り替わりました。

まとめ

まとめと行きましょう。

遊戯王には

  • モンスター
  • 魔法

が、存在し、そこから細分化すると、モンスターは

  • 通常モンスター
  • 効果モンスター
  • チューナーモンスター
  • 融合モンスター
  • 儀式モンスター
  • シンクロモンスター
  • エクシーズモンスター
  • ペンデュラムモンスター
  • リンクモンスター

がいることが分かり、魔法では

  • 通常魔法
  • 速攻魔法
  • 永続魔法
  • フィールド魔法
  • 装備魔法
  • 儀式魔法

があることが分かり、罠では

  • 通常罠
  • カウンター罠
  • 永続罠

があることが分かりました。

また、モンスターカードの見方では

 

  • カード名
  • 属性
  • レベルまたはランク
  • イラスト
  • テキスト

の順で見ればいいということも分かりました。

もし、この記事を読んで少しでも参考になれば嬉しいです。

また、復帰も考えている方はまずはデュエルロワイヤルを触れて復帰を検討してみてはいかがでしょうか。

それでは、次の記事でお会いしましょう、ではまた!!

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